
1942年に開園した「井の頭自然文化園」。それから80年以上の間に、動物園の役割は少しずつ変わってきています。園内を巡りながら文化園のこれまでの道のりをたどり、絶滅危惧種を守る取り組みなど動物園のこれからの役割を考えます。いつもとは違う文化園をのぞいてみましょう。
【講師プロフィール】
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山崎 彩夏 氏(井の頭自然文化園 動物解説員)
東京農工大学 博士課程修了後、2013年より東京動物園協会。多摩動物公園で動物解説員として様々な分類群の生きものについて来園者に解説するなど、動物園における「学芸員」の役割を担う。2019年より現職。
日時:2月22日(日)14時00分~16時00分
講師:山崎 彩夏 氏
(井の頭自然文化園 動物解説員)
場所:井の頭自然文化園(武蔵野市御殿山1-17-6)
対象:15歳以上(市内在住・在勤・在学)
参加費:無料
定員:20名
申込:申込順
申込はこちら。
令和8年2月1日(日)午前10時から申込開始
申込〆切:令和8年2月19日(木)
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※定員に達した場合は、申し込みができなくなります。
※申込状況は、申込フォームからご確認ください。

